モテる服装の決め手

2月 22nd, 2018

女性ほどではありませんが男性のファッションも色々あってコーデに迷いますよね。
メンズファッションはさり気ないお洒落が多く、小物使いやアクセなどで差をつけるコーデが多いように感じます。

女性ならワンピースやスカートやパンツと組み合わせも様々ですが、メンズファッションは必ずズボンが必須になるのでそういった細かい所をいかに気を使っているかがコーデの分かれ目になりそうです。
ジャケットスタイルの場合はインナーをアクセントにしたり、パンツとの配色を考えて組み合わせたり…

使えるアイテムが少ない分女性のファッションよりある意味難しいかもしれません。
メンズファッション誌も沢山出ていますが、女性の方でもファッションの参考にしている方も多いようです。
個人的にはモテる服装の一番のポイントはシルエットだと思っています。

立った時のシルエットが綺麗で決まっていればそのコーデに間違いはなさそうです。

自分の体形に合った服選びがまず大事なのかもしれません。
もちろんあえてダボッとした服を着るファッションもありますが、女性から見るとスッキリと決まっているファッションの方が好印象のようです。
男性独自の体の美しさをいかしたファッションがメンズファッションの決め手なのかもしれません。

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『1点豪華主義』の男性ファッション!

2月 22nd, 2018

男性の方それぞれに、お洋服の選び方・組み合わせ方には、こだわりをお持ちのことと思います。

私から見て、『若いのに素敵だな』と思えるファッションのひとつは、全身コーディネートの中に、1点豪華な物・本当の「良い物」を取り入れている男性です。

10年前の話、大学の同級生の例になりますが、一人暮らしでピザ屋のバイトをして、痩せるほど食費を削って、安くはない部費を払って・・・と切り詰めていましたが、彼の革ジャケットとバッグは一目でわかるほど質の良い老舗の物でした。

他のアイテムは質素なシャツとジーンズ、いつも同じ靴と、全然お金を掛けているように見えないのです(激安服だったかも知れません)。

結局、彼は4年間トレードマークのようにその恰好で通しました。

ジャケットはいつも丁寧に手入れされ、その辺で脱いでもぞんざいには扱わず、そっと畳んで置くのです。

そのファッションは彼の個性となり、使い込んだジャケットとカバンは良く馴染み、卒業する頃には20代初めの若さで、硬派な渋い雰囲気をしっかりと身に付けていました。

自分の価値観を物語る『1点豪華主義』は、男女を問わず、深みのある個性を形作る素敵なポリシーだと思います。

若い男性こそ、身に付けて武器としていただきたいファッション観だと思ってます。

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無理して着飾るぐらいなら開き直ったほうが素敵

2月 22nd, 2018

自宅でファッション雑誌とにらめっこをしている男子は、おしゃれに一生懸命で素敵だと思います。ただし、それはファッションを楽しんでいる場合のみという制限付きでのことです。心の底から楽しめていないなら、無理して着飾る必要はないと考えています。

女の子にモテたいから、友人たちのカッコよさに負けたくないからなどの理由は大切です。素敵な洋服を着こなせば、それらゴールに近づくことができます。しかし、本心からファッションと向き合っていないと、いつか疲れてしまいます。それに、男子のために尽くそうとしている洋服たちに失礼です。モノに心が宿っているとは断言しませんが、少なくともそのような心を持って洋服と関わり合ってもらいたいというのが私の本音です。少しきついことを書きましたが、私は洋服が好きだからこそ男子にも洋服を楽しんでもらいたいと思っています。別に楽しめなくてもいいんです。

思い切って、ジャージなどのラフな格好で遊びに出かけても、女の子は悪い印象を持ちません。男子がファッションで苦しんでいるところが垣間見れるほうが、よほど気を使ったり女の子まで疲れてしまうからです。何か別の趣味に情熱を傾けていれば、それだけで素敵です。

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男性らしい服装のスタイルとは?

2月 22nd, 2018

どのような服装をすれば女性からの受けが良いのか分からない、なんて困っている男性は多いのではないでしょうか。例えば、気になる女性との初デートに何を着ていけばよいのだろう、どんな服装をすれば気に入ってもらえるだろうか、どうすれば相手をがっかりさせないで済むだろうか。なんて悩みを持っている男性は多いでしょう。自身の服装やスタイルに自信がない男性も多いでしょう。受けが良い、いわゆる相手に不愉快な思いをさせないポイントは、実は沢山あります。

まずは自身に合った色を把握することです。自分のカラーはこんなイメージ、とまず想像を膨らまさせてください。それが出来ない場合は、家族に自分には何色が合うか聞いてみると良いでしょう。そのカラーが分かると、それはあなたの色。不自然なことはありません、そのカラーの服を着て堂々としていれば理想の男性の出来上がりです。まず試しにチャレンジしてみてください。まずそれで服装に困ることはありません。

そして、それプラス皮製品があればもっと良くなるでしょう。お勧めは皮のベルトの腕時計です。デザインは問わず実際に革製品の腕時計は大いに役立ちます、格好良く見えます。そして更に服装に自信がなくてもそれを身に付けていれば、腕だけでもセンスがキラリと光ります。

自分にはどういった格好が合うのか分からない人はまずそれらをトライしてみてください。チャレンジは男性にとって格好良いスタイルです。

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お腹が出ていてすごく恥ずかしい体型です

2月 21st, 2018

私は現在40歳の女性です。この年齢になってから1つ大きな悩みがあって、それがお腹が出ていることです。30代くらいまではお腹が出てもそれほどではないかなと思いましたが、今は例えるならひょうたんみたいな体型なのです。最近お風呂上りに娘に体型を見られ、「ミロのヴィーナスみたいだね」と皮肉を言われてしまいました。本当恥ずかしいです。

この体型になってしまってから痩せる努力をしなかったわけではありません。

筋トレ

家で自分なりに筋トレをして頑張りました。ところが、お腹は少しへっこんだんですが、下腹の部分は一向にへっこまなかったのです。そのおかげでお腹に段差がついてしまって余計に目立ってしまい、筋トレを続けるのをやめてしまったのです。

昔の私はいくら食べても太らない体質で、くびれのある体型が自慢でした。今は見る影もない状態です。年齢的に昔の体型に戻るのは難しいとは思います。でも、せめて今よりもお腹がへっこんで少しでもくびれのある体型になりたいです。昔購入したems 腹筋のマシンでも押し入れから出してこようかしらね。

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旦那は禿げていてもとてもおしゃれです

1月 23rd, 2018

旦那は禿げています。でもとてもおしゃれな人なのです。思い切って髪の毛を剃りました。頭全体が禿げているのではなくて、頭頂部だけが禿げてきたのです。そのままにしておくと、みっともないからと言って思い切って剃ったのです。だから禿げているようには見えまえん。見られません。

とてもおしゃれな旦那なの、禿げている事が許せないのでしょう。でも今のままで、とても素敵なのです。禿げていても禿げていなくても、旦那はとても素敵なのです。

でも旦那はそれなりに気にしていたのでしょう。わかめや大豆イソフラボンを中心とした食事を心がけています。そんな旦那がとてもかっこよく見えるのです。

禿げる前からとてもおしゃれなので、私はそんな旦那が大好きだったのです。でも今では見事禿げてきましたが、くよくよする事無く思い切って剃ったのです。そんな旦那がとても大好きなのです。

育毛を頑張っている旦那を見て、私も年齢的に気になってきたのでチャップアップでも使ってみようと思っています。

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八坂さんと平安神宮

2月 23rd, 2017

京都の神社といえば八坂さんとか平安神宮が有名なのかなあと思います。京都の観光地といえば!!って感じでとても賑わってますよね。

偏った意見かもしれませんが、地元民としては八坂さんといえば「四条のどんつき」平安神宮といえば「動物園の近く」というイメージが強いです。偏ってますね、やっぱり。

ちなみに「四条」というと、四条通りではなく、大体あの界隈の繁華街近辺のことを指してるイメージです。

京都の若者の遊び場といえばやっぱり四条界隈が行きやすい感じかなと思います。今でこそ京都駅あたりも拓けまくっているから、そうでもないのかもしれないけれど、ひと昔前は京都駅といえばアバンティって感じで、後は地下街にちょっと小物や服屋があるって感じで、買い物に出るといえば四条近辺でした。

新京極とかは観光目線で見るとお土産屋町って感じですが、地元の若者から見ると遊びと服飾雑貨の町って感じです。ま、とはいっても今の若者はわざわざそういうところへ行かずにレディースファッション通販サイトなどで済ませちゃうのかもしれませんけどね。

で、そこから祇園の方はもう大人の世界って感じで、子どもには興味もないし敷居も高い領域なんですよね。ただ、当時祇園の角に安いカラオケ屋があって、そっちの方まで足を伸ばしたときに目に入る神社が八坂さんって感じでした。もう一世代前だと、八坂さんの斜め前くらいに一世を風靡したディスコがあったので、そっちのイメージも強いかもと思います。

で、平安神宮は動物園の近くっていうイメージです。お参りとかも何となくわざわざ観光客の多いところに行かなくても…って感じで、成人して他府県民の主人と一緒に行くまでは行ったことがなかったというあり得なさでしたけど…。

京都の動物園といえば岡崎動物園ですよね。あれ、正式名称ではなく通称らしいですけど「岡崎の動物園」ってずっと言ってました。正式名称は京都市動物園かな??何といっても猿山と園のかなり隅っこの方にいる狼が印象的でした。狼ってまだいてるのかなあ…ふれあいコーナーのおとぎのくにとか超懐かしいです。

そして時々門の前あたりでやっている飴の切り細工をすごく覚えています。とにかく面白くてきれいで、時々息をプウッと入れたりハサミで形がどんどん出来上がっていったり…まさに職人芸でしたね…買ってはもらえませんでしたけど。今もあるのかなあ、あれば子どもを連れていってやりたいですね。

で、その動物園の近くには確か美術館とコンサートホールみたいなのがあったはず。小さい子どもには無縁の場所でしたが、小ホールとかで人形劇とかがあったような記憶もなきにしもあらず。

ともあれ、観光地が地元な人にはありがちなことなんですが、特に社会人までの自分中心まっしぐら世代にとっては余計に、せっかくの歴史的建造物や観光地なんかもかやのそとだったのです。今思えば勿体ないですね。
これだけの観光地ですから外国人さんも相当な数いますね。

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プライベートとゴルフウェアでおしゃれ

1月 4th, 2015

わたしはゴルフが大好きです。毎月3回のラウンド、毎週の練習を考慮すると毎月7日はゴルフウェアをきています。要するに仕事以外の休日はほとんどゴルフウェアを着ているといっても過言ではないわけです。ですから私服を購入する際もプライベートでもゴルフウェアでも問題ないファッションを目指すことにしています。真夏のポロシャツなどはさすがにゴルフウェア専門になってしまいますが、秋冬物などは十分にモテる服としての私服とゴルフを兼用することが可能です。

わたしが好きなブランドはいくつかあります。その中でもスポーツ専門ブランドではなくファッションに依ったブランドを比較的購入することが多いのが実情です。もちろん、多少費用が掛かってくるのですがアウトレットやバーゲンの時期を狙って購入することにしています。

また、私の身長が低くて、ブランドによってはなかなかサイズが合わないということも残念ながら発生してしまいますですから自分のサイズがあうブランドを事前にチェックしておいたうえで購入に至るわけです。また、コーディネートについても家内のチェックがあって、ゴルフ場以外でも着て問題ないかどうか女性の目線からしっかり事前に見てもらっています。

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